夏に太る人に知ってほしい対策5選

夏の方がなんかブヨブヨ太った気がする、腕とかお腹とかなんかやばいことに

気がついてしまったなんて人って多いんじゃないでしょうか。

夏太りを実感する女性は実に2人に1人とかなり高確率で感じているようです。

というわけで、夏太り対策をまとめましたのでぜひご覧ください🖐️

【夏太り対策5選】
夏こそ食事量を落とさない
栄養バランスに気を付ける
睡眠の質・時間を確保
過度な日焼けは避ける
適度な運動を心がける
1.夏こそ食事量を落とさない
暑い日が続くと食欲って落ちますよね。

さらっと、ツルッとした食事で済ませたり、飲み物でお腹いっぱいみたいな現象あると思うんです。

体を維持するための必要なエネルギー量が確保できない可能性があります。

基礎代謝量を下回るくらいしかエネルギーを摂取できていない場合があり、もはや体は飢餓状態になりがち。

代謝が結果的に落ちて夏太りや秋に食事が美味しくなった時期に激太りする可能性があります。

2.栄養バランスに気を付ける


簡単な食事が増えると栄養バランスは偏りがちになります。

特にこの時期から増えていくのは糖質の摂取。

熱中症対策としてスポドリ飲めば糖分過剰になるし、フルーツでお腹を満たしていれば糖が入ってきます。

あとは麺。これも偏り
がちになります🖐️

なんでも偏っちゃうのは
まずいんです。

3.睡眠の質・時間を確保
とにかく睡眠不足や質の低下は
太ります。

食欲を抑制するホルモンが減り、
食欲を増進するホルモンが増えることが研究でもわかっているので

食べちゃうんですよね〜💦

あと、体調不良も招きますので何もいいことはありません。

4.過度な日焼けは避ける
一見関係ないような感じですが、
実は意外な関係があります。

日焼け=皮膚の火傷です。

免疫反応が働き余計なところに
エネルギーを割くことになりますし、
自律神経の異常をきたしたりする可能性もあります。

あと日焼けひどい時って、
痛くて運動できないですよね💦

5.適度な運動を心がける
暑いからだるいんですよ。

だけどそれを理由に運動をやめてしまえば体はたるむだけ。

室内でクーラーを効かせ、汗はかけなくてもいいから適度に運動を続けましょう♪